シドーブログ

【お知らせ】東京セミナーが始まります。

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お待たせいたしました。
大阪で人気の治療家セミナーブランド”The Dots”を東京で開催することになりました。

 

クリエイティブな凄腕治療家をつくる8ヶ月連続のセミナーです。
▶︎クリエイティブ治療家の定義
・現場で状況に合わせて瞬時に新技を編み出せる
・個をみる
・治すは当たり前
・自分にしかできない仕事をつくる
・身体を診るチャンネルが豊富
・発信がひびく
・治療も経営も戦略的である
・これらを全て感覚で行える

 

【The Dots】
Dotは点を意味します。
点は基礎や解像度。
自らの豊富な点と点を繋げるように治療を行い、新しいものをつくってゆく。
自ら創造できる治療家を育成するセミナーシリーズです。
現場で使える手技を学びながら身体の見方を鍛えます。

 

 

●The Dotsは数十種類の手の作り方からから解剖学や構造、手技療法を学ぶ

今回の東京セミナーにおいても大阪と同じレベルの解剖実習を行う予定にしています。非常に困難だとは思いますが実現させます。
動物を用いて皆様が各自でメスを手に筋や骨、膜やゲル状の組織、関節やリンパ血管など、普段漠然としたイメージの体内を明確にします。
治療家の手のつくり方において非常に重要で。人体は生きていようが死んでいようが物質であることから学びます。

 
●アプローチは自ら創るもの

症状に対するアプローチとしてパターン化されたレシピを欲しがる治療家が多くいます。
ところが現場においては訴えからの鑑別や増悪因子やアプローチ方法を考え臨機応変に対応していかなければなりません。
その時に必要なものは基礎の知識・身体イメージ・手技から繋いでゆくことです。
実際その場即興で生まれた手技アプローチが非常に良い結果を導くことも多々あるのです。
アプローチの方法を治療家自らあみだせるという視点です。

 
●治療家としてのチャンネルの豊富さ

人は自分の得意なものに偏ります。自分の得意なチャンネルというものがあります。このチャンネル、治療家においては筋骨格、内臓系、精神、社会環境、アプローチの手法などを増やして常に総合的に最善の方法を使えるようになること。

 
●壊れ方を知るための身体の見方

我々の仕事の対象はほとんどが『普通の人』です。一流アスリートではなく普通の人が普通に生活をしている中で身体が壊れます。
施術において大切なことは
①身体をそれ以上悪くしないこと
②元よりも良くすること
③壊れ方を知ること
それには状態の観察把握の他に増悪因子と発症要因を見つけます。この能力が現役治療家によってまちまちです。
動きや姿勢や身体の使い方などバイオメカニクスや社会生活環境、様々な要因を初対面の人から見つける能力。

 
●ライセンスで飯を食わない

治療家は最終的に一人で戦わなければなりません。人の看板で戦うのではないということです。
お客様にとっては何療法をやっていようが何式整体をやっていようがそのライセンスは実はあまり選択の基準になりません。
治療家個人としての技術と人間性そして重要なのは共感される思想です。
8ヶ月で多くの手技を学ぶことは、自分の治療哲学を創造するためでもあります。

 
●局所から全身を狙う

講義は各回局所を対象としますが、あらゆる部位から全身への介入できることも目的としています。
ビジュアルと組織の感覚を明確にすること。全身のつながりを知ること。
部位や層によって用いる手技の正確性と多様さを養います。

 
●Showing Class
格を見せるということ。
ひと握りの一流の治療家に共通する、
身体の把握の仕方、タッチ、
距離感、知識経験。
全て初めの一瞬で伝わります。
エキセントリックな手技を施す一流の治療家ほど基礎が超越しています。
ピカソはあの度肝を抜かれる作風キュビズムに至る前、すでに8歳にして完璧なデッサンを描いていました。
ありのままを正確に捉える基礎こそがあってのエキセントリックと言えます。

 
●仕事の熱量と想像力
多くのセラピストは次回の予約をいかにその気になっていただくかに頭を悩ませているらしいです。
一生懸命仕事をしていたらお客様の方から勝手に「次いつ来たらいいですか?」と言われるのが普通だと思っていたので驚きでした。

以前こんなブログを投稿したら多くの反響をいただきました。
『優しさって想像力じゃない?』
http://iaso-osaka.com/shido-blog/20191001/
この想像力は仕事の熱量にも言えます。

仕事がただのライスワーク→お金を追いかける→仕事を掘り下げない→魅せ方ばかりで中身がない→相手の気持ちやニーズが分からない
こんな人が失敗する。

基礎を深掘りし構築していくとクライアントの言いたいこともわかるし、方向性も見えてくる。未来の予測もできるので正々堂々と対処できるようになる。

何より本当に身体に関わる仕事が好きだから追求してる!!!
と伝わるはず。

 
●The Dotsはあえて術式の名前でなく概念であります
○○式や○○療法としばりをつくらず、全てにおける基礎からの創造としての概念です。
体系的な術式を学んでも個人の基礎の差によっては名ばかりになる。
治療家の『軸』はある特定の術式ではなく、治療家自身であるべきです。

 

 

●8ヶ月で全身を扱います
コロラドでの冷凍検体解剖により明確になった見て触れていない者とのイメージの差。
触診、可動域、層の把握、距離感や捉え方。
全身の各部位に目的に応じて介入する。
局所から常に全身を捉えアプローチできる。
グイグイ揉んで体力勝負の仕事のやり方から一瞬の集中力で治せるセラピストになる。
施術レシピに無いものでも臨機応変に創造し対応できる。

 
●シドー大学ですから経営・運営のことも同時にブラッシュアップしてゆきます。

YouTubeシドーチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCU3UCCqfXbll2RYl-_7OsAg

 

東京シドー大学【The Dots】セミナー

初回日時 2021年12月15日(水)

期間 毎月第2水曜日(初回のみ第3水)
13:00~17:30
①12/15(水)、②1/12(水)、③2/9(水)、④3/9(水)、
⑤4/13(水)、⑥5/11(水)、⑦6/8(水)、⑧7/13(水)
全8ヶ月連続(基本全回参加の意思のある方)
講師の都合により変更もあります。
場所 東京都23区内某所

 

料金 30,000円

 

定員 15〜20

 

整体師、柔道整復師、鍼灸師、マッサージ師、ボディーワーカー、理学療法士、セラピスト、トレーナーその他。
【お申し込み方法(3通り)】

▶︎こちらのアドレスにてお申し込み。(当サイト右上のお問い合わせからメールOK)
shido.koike@gmail.com
タイトルに【東京シドー大学希望】と、
お名前、居住地、職種などをご記入ください。
折り返しメールにてご連絡いたします。

 

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人体は物質である。

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人体は物質である

 

我々治療家が身体をみる上では様々なフェーズがあります。

 

筋肉や骨

血管や神経

液体

人体生理

力学

精神

病理

空間

社会環境

過去のトラウマ

前世

霊障

不調の原因とその対応を挙げると治療家各々によってキリがありません。

 

しかし紛れもない事実が一つあります。

過去4度の人体解剖とその他解剖、たかだか四半世紀の臨床から見えた紛れもない真実。

それは、、、人体は物質である。

生きていようが死んでいようが物質だということです。

 

“物質”は”生命と精神”と対比される概念でもあることから、治療家によっては物質的なアプローチと精神のアプローチという風に乖離してしまっていることが多い。

 

患部すら見ないのがいい治療家なのか

 

先日、手首を長年壊しているあるプロが来られました。

これまでに5軒の整体などへ行かれたそうです。

 

・唐突に「7歳の頃の体験が原因ですね。」

・首からきてますね

・骨盤の歪みが原因ですね

・家族関係の不和が原因かも

と様々なことを言われてきたそうです。

 

私が手首の状態を把握するために直接目で見て触れて動かして細かく見てゆくと本人も気付いていない異常がいくつも見つかりました。

これは物質的な変化であり損傷でもありますが、それよりも驚いたことが。。。

 

「こんな風に手首を直接触って見てもらったの初めてです!」とその方が言うのです。

 

はぁ、、!?

 

「原因は患部にないことが多い」とはよく言いますが、患部の物質的な変化を感じることなく障害の領域や質も理解せずして原因は骨盤だとか幼少期のストレスであると断定するものはいかがなものか。

 

よその整体とうちは違うでしょ?

ウチはふつーの整体とは違うんです〜!

と売りたがる治療院は多い。

 

自分の得意なフェーズで思いついた、原因ありきで物事を進めることこそ、その人を置き去りにしている。症状が霊の仕業であっても前世のトラウマであっても起こっている現象は正面から把握しなければならない。

手首が痛い人のその手首すら見ないのはファンタジーすぎる。

「治ればなんでもいいでしょ」なんだけど治ってないんだからそれじゃあダメなんだ。

 

身体を把握することがどれだけ知識と経験と技術が必要で面倒な事か分かっているからこそショートカットするんだろうと、分からなくもない。

 

あらゆる領域をたくさん勉強しすぎて何がなんだか見えなくなっている治療家は一度、「人体は物質である」ということの凄い意味に気づき立ち返れば、また新しいものが色々見えてくるでしょう。

 

その後の身体へのアプローチの方法は色々あっていいやんね〜

腑に落ちた!手洗い消毒。

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【それならできるわ、てなる話】
手洗い消毒を!って言うけどさー。
爪の間までとか何分やれとか色々説があるし、めんどくさいしお湯出るまで時間かかるし、そもそもアルコールなんか常備してないしみたいな。
やる人やらん人おるし!
私は職業柄気を使うけど、一般の人の基準ってムズない?って思ってた。

 

そこでウイルスの超専門家、
京都大学/ウイルス・再生医科学研究所の准教授・宮沢孝幸氏の話を参考にすると見えてきた。

 

まとめると、
・そもそもウイルス一個では感染しない。
・感染には10の6乗個つまり100万個くらい必要。
・10の4乗個ほどでは感染しない。
・水をやるだけですぐに100分の1になる。
・そこにエタノールでシュッシュすればさらに良い。

 

つまり、躍起になって完全に除去しようとする必要は無くて薄めればいいんだということ。

 

これくらいの感覚なら日々できるよね。
普段やってなかっためんどくさがり屋さんも「その程度でいいんなら」てなるでしょって話。

 

ま、あとエタノールは非常に有効ということでした。

感染症流行の陰鬱さにやられないで

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新型コロナの影響ありますか?

これ病院や商売やっている人同士で挨拶のようになっています。

イベントがことごとく中止や延期となり、なんだか社会に陰鬱な空気が漂っています。

 

日本の世界感染国ランキングも10位からさらに落ちそうです。

死亡例も持病持ちの80代に多く、日本男性の平均寿命が81であります。

死因の第3位は近年老衰というようになりましたが、元々は肺炎という括りでした。

日本ではさほど騒ぐほどではないのではと思いながらも色々自粛せざるを得ません。

 

IASOはほとんど予約の変更もなく営業しています。

公益性の高い医療系の医師や歯科医師の方々も変わらず来られています。

もっと国家の安全に関わるような希少な職種の方などはキャンセルされました。

新規の方が訪れるケースが少し減ったかなという感じです。

 

IASOのお客様方は日頃感染症に注意しながらも、

来るべき春夏に向けてこれまでと変わらず身体と精神のコンディションを整えているようです。

やる人は坦々と自分に意識を向け続けています。

 

不特定多数が一堂に集まるような施設でもありませんし、

換気や消毒を1時間ごとにやっているところも安心して来られる要因です。

 

どうかこの社会の陰鬱な空気に自分への意識が雑になってしまいませんように。

しゃっくりの止め方、最新版

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諸説あるしゃっくりの止め方。
新たな方法を発見しました!
もしかしたらコレが手っ取り早く最強かもしれません。

 

様々な実験をするためにワタクシ自らしゃっくりを何度も何度も誘発させました。その方法に関しては死ぬかもしれないので伏せておきます。

 

しゃっくりの原因に最も多い横隔膜の痙攣に対して昔からある方法、
・息を止める
・耳に指を突っ込む
・水をコップの逆側から飲む
・ビックリさせる
・冷たい水を飲む
どれも決定的ではありませんでした。

 

そして編み出したのが
【お湯を飲む!】
えー!むちゃ簡単すぎる。
まあ体感を聞いてください。
70〜75度くらいのお湯を何度かに分けて飲みます。

 

横隔膜には穴が空いていて食道から胃への通り道となっています(ちょうど胸骨の下あたり)。熱いものがそのあたりを通過する時、まるで暴れる横隔膜がお風呂でほぐされるように緩む感覚があります。

 

 

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5日間に何度もかなりの即効性でしゃっくりが消えました。
タイミングよくしゃっくりを起こした嫌がる息子にもお湯を飲ませて止めることができました。

 

しゃっくりにはお湯。
試してみてください。

ストレッチは善か悪か。

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ストレッチ論争の始まり

ここ数年、ストレッチは体にとって良くないという論争が起こっている。

多くのボディーワーカーがそのソースも確認せずに右に習えの状況である。

その発端は1998年のKokkonennらの研究や、デュエイン・ヌードソン教授が2013年、『ジャーナル・オブ・ストレングス・アンド・コンディショニング・リサーチ』に発表した研究あたりであると思われる。

 

この論文を要約すると、、、

17人の運動選手にバーベルスクワットを行ってもらったところ、事前に静的ストレッチをした場合、最大反復回数は8%落ちたうえ、下半身の安定度が23%落ちた。

競技前の静的ストレッチは筋力を平均5.5%弱めることを発見した。

 

つまり運動前の静的ストレッチは筋力が一層弱まり、パフォーマンスを落とすということである。

 

 

野生動物はストレッチをしないという話

「ライオンなどの野生動物は狩をする前にストレッチをしない。だからその必要はない。」、という話もある。

確かにそうだが、逆にライオンは車に乗ったり電車に乗ったりもしない。

何時間も椅子に座って仕事をしたり横になったままテレビを見ることもない。

 

野生動物は常に全身を協調させて動くがヒトは多くを固めて手先などの局所だけを使い始める。

生き方が異なるのだ。

 

 

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ヒトはずるい身体の使い方をする

我々人間は何かに没頭し「じっとしているというタチの悪い運動」をしがちである。

 

体は常に最小エネルギー状態を好む。

その結果動く必要のない箇所は固めておいた方が都合がいいので筋肉や関節の可動性を制限し始める。

筋肉は短く硬くなり短縮という状態を引き起こすし、関節の可動域も狭くなる。座りっぱなしでいると腸腰筋が短縮してしまうように。

 

動きの偏りやクセからそれらを代償する新たな歪みも引き起こす。

 

 

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ストレッチの効用

私が格闘技をやっていた10~20代にかけては相手の顔面を的確に蹴りたくて股関節や体幹のストレッチは念入りにやっていた。おかげでその気になれば自動販売機の上に置いた空き缶にもハイキックが届いた。

これは日々ストレッチをしていたからであるし、急や強度の強いストレッチは逆に筋肉が緊張し短く硬くなることも身をもって知っていた。

これは筋紡錘の伸張反射や血管の狭小化による祖血のせいである。

 

筋肉が短縮すると関節可動域が狭まるとともに、ユニットの重力下における傾きが変化するので姿勢のトルクも変化します。効率的な全身の使い方ができなくなる。

 

やはり筋肉は最大に伸びるべきだし関節可動域はプラスマイナス両方向にバランスよく大きい方がいい。

その意味では静的ストレッチも十分有効である。

そして、ストレッチは可動域や柔軟性をつくる以外に最も重要なことがある。

筋繊維の方向の再教育である。

 

 

筋肉のアプローチ方法や目的はたくさんある

 

人体解剖の際にMAXで筋肉にストレッチをかけて観察してみた。

 

筋肉の塊を覆っている筋膜(最もメジャーな深筋膜)に最大テンションをかけた状態と、深筋膜を剥がしてストレッチをかけた状態ではさほど筋長は変わらなかった。

ストレッチで外側の筋膜だけでなく筋原繊維や筋内膜や筋周膜もそれなりに伸びていた。

 

しかし筋肉はただ伸びればいいというものではなく、膜間の滑走性や弾性や粘性が必要なので、ストレッチ以外の他の要素のアプローチが必要になる。

ストレッチだけで施術を組み立てるのは無理がある。

 

要はストレッチは目的と対象者とタイミングが合えば十分効果的ではないでしょうか。

 

 

まとめ

・『ストレッチでパフォーマンス低下の論文』の多くは競技前のウォームアップについて述べている。

 

・ウォームアップ中に静的ストレッチを行うとパフォーマンスが低下することがある。

 

「ストレッチは良くない」という字面だけ捉えてごっちゃになっている落ち着け(ココ重要)

 

パフォーマンスを発揮しなければならない運動前と、フツーの人の日常動作としての運動とは決して同じではない。

 

そして我々ボーディーワーカーが対象としている多くの人はそのフツーの人であるということ。

 

・筋繊維の再教育や可動性の向上のためにはストレッチを用いることは有効である。

 

・関節部位にストレスをかけるほどの強度のストレッチは良くない

 

・ストレッチにより逆効果を招くこともあるので術中はしっかりモニターしなければならない。

こないだのゴーカイな木蓮

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花屋で買って肩に担いで帰ってきた馬鹿でかい木蓮の枝ものが10日後見事に花を咲かせました。

切り口を十字にノコギリで切り込みを入れ水揚げをしっかりしてよかった。

 

つぼみの頃は浸けてる水がほとんど減らなかったのに、

花が咲いてからは1日にバケツ三分の一ペースて吸い上げていました。

変化にはエネルギーが必要ですね。

 

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同時期にクロッカスが真っ白い花を控えめに咲かせていましたが、

ほとんどのお客様の目はモクレンへ笑

そらそうやな。

新型コロナウイルス感染症への対応について

新型コロナウイルス感染症の流行が懸念されております。

 

現段階におきましては、整体サロンIASOでは引き続き感染症予防対策を十分に行い、

通常通り営業しております

 

●施術者の健康管理とともに、もしも風邪様の症状が現れた場合は一旦休みます。

●マスクを着用します

●手洗いを徹底し、アルコール消毒の頻度を増やし、ロッカーやドアノブなどのお客様の触れる箇所にも範囲を広げます。

●免疫の低下を防ぐため室温を温かく保ち、常に加湿を行います。日中は特に換気をマメに行います。

●リネン・着替えはその都度交換します。

 

基本的には毎年1〜2月のインフルエンザ流行シーズンと同じく感染症対策を行なっております。

以上、WHO並びに厚生労働省の情報を逐一チェックしながら対応し営業しております。

 

PayPay つかえます。

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整体サロンIASOは、

PayPayでのお支払いができます。

 

いまや飛行機も新幹線も予約から搭乗までiPhone一つで済む時代。

むちゃ便利です。

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